消費者の感性に響く「店頭什器」

店頭で企業価値・ブランド価値・商品価値を高め、消費者の感性に響く、理想的な「店頭什器」


「店頭什器」はマーケティング活動のプロモーションの一環ですが、
店頭は消費者との唯一の直接の接点であり、「店頭什器」は商品と消費者の架け橋です。
近年、消費者の購買行動はEコマースへとシフトしています。
だからこそ、店頭における消費者とのコミュニケーションはますます重要になっています。
「店頭什器」が果たすべき役割もますます重要になっています。


「店頭什器」デザイン・製作のポイント


店頭で企業価値・ブランド価値・商品価値を高め、消費者の感性に響く、理想的な「店頭什器」

--「感性」と「理論」の融合 --

「デザイン」 × 「マーケティング」 × 「VMD」 


デザインの感性


研ぎ澄まされた感性による

「卓越したデザイン」

「考え抜かれた機能美 」

「圧倒的な上質感」


※学問的には「感性」という用語はないですが、ここでは「デザインの価値に対して直感的に反応し評価する能力」と定義し、商品やブランドの価値観や世界観を「消費者の感性に響くデザイン 」で表現します。※数値や理論で立証することが極めて困難な部分ですが、デザインの本質的には最も重要であると考えます。 

マーケティングの理論


マーケティング・ミックスの4P

①プロダクト(Product)

②プライス(Price)

③プレース(Place)

④プロモーション(Promotion)

マーケティング全体を俯瞰し、プロモーションを『店頭什器』で強力に補完します。

VMDの理論


商品・製品そのものを見やすく、わかりやすく、選びやすく、しかも魅力的に見せます。

マーチャンダイズプレゼンテーション(MP)

VMDの考え方をもとに、マーチャンダイジングを的確に視覚伝達する

①ビジュアルプレゼンテーション(VP:Visual Presentation)

▶注目度を高める視覚伝達

②ポイント・オブ・セールス・プレゼンテーション(PP:Point of Sales Presentation)

▶特定の商品の魅力を視覚伝達

③アイテムプレゼンテーション(IP:Item Presentation)

▶商品を効果的に分類・整理→見やすく・わかりやすく・選びやすい展示の視覚伝達

「店頭什器」が変える『3つのコト』

理想的な「店頭什器」

< 1 >

店頭什器で変わる 店頭什器が変える


「ブランドの価値」が上がる

「感性と理論の融合」による 理想的な「店頭什器」で ブランド価値を高めます。

「商品の価値」が上がる

「感性と理論の融合」による 理想的な「店頭什器」 で 商品価値を高めます。

「消費者の購買意欲」が上がる

「感性と理論の融合」による 理想的な「店頭什器」 で 消費者の商品・製品やブランド価値のイメージを高め、購買行動に効果的な影響を与えます。

< 2 >

消費者の購買行動が変わる


思わず立ち止まりたくなる


思わず手に取りたくなる


思わず買いたくなる


< 3 >

ビジネスゴールの達成


ブランド価値の向上


ブランド価値の向上


プロモーションの成功


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